Fine、WARP 全盛期の編集長、大野俊也が手がける雑誌 /フリーマガジン「FLJ」にて「道頓堀アートストリート」の活動が紹介されました
〜ニシノヨコヅナ「CMKgallery」〜

180株式会社
ワンエイティー株式会社
2019年11月1日

Fine、WARP 全盛期の編集長、大野俊也が手がける雑誌 /フリーマガジン「FLJ」にて、ウォールシェア第一弾「道頓堀アートサミット」で参画いただいた「CMKgallery」さま作品4点が紹介されました。

▼ FLJ

http://fljtokyo.com/

 

Fine、WARP 全盛期の編集長、大野俊也が手がける雑誌 /フリーマガジンとして、2008 年 7 月 30 日に創刊。FLJ(エフエルジェイ)とは、FILTH, LIBERTINE & JUSTICE(フィルス リバティーン アンド ジャスティス) の略です。意味は、「汚物・放蕩・正義」。
大野とダニーボーイ(ハウス・オブ・ペイン)、ティム・アー ムストロング(ランシド)の 3 人で名前を考えました。内容は、ファッション+音楽+アート+アクションスポー ツ+ライフスタイル。
目線はストリート。だけどワールドワイドです。価格は FREE。

▼ WALL SHARE(ウォールシェア)概要

ウォールシェア

https://wall-share.com/

 

ウォールシェアは、今まで価値のなかった壁に経済価値を生み出すべく「ウォールアート広告」を創り、社会問題であった「落書き」を逆手にとり価値観を180度覆すシェアリングエコノミーサービスです。

 

アーティストと企業をマッチングすることでウォールアート広告を創り、新しい企業価値の発信を行うとともに、アーティストの雇用創出や発表の場の提供をめざします。また、アプリやウェブサイトでウォールアート広告と位置情報を発信し、国内外の観光客に「街の美術館」を巡るような体験を提供することで、地域活性・地方都市の観光化を図ります。

 

壁に描かれるアートの背景や制作の過程なども発信し、プロモーション効果を高めます。

今まで価値の無かった壁から新しいアートを目掛けて人々がワクワクしながら足を運ぶきっかけを創り、持続可能な地方創生をめざします。